簡単なクッキーの作り方

shizuママおすすめ!

札幌のおみやげと言ったらこれしかないですよね!
有名すぎて「おすすめ! 」と言うのも恥ずかしいのですが、これは本当に美味しいですよ!

簡単クッキーの作り方2/6



スポンサードリンク

Ads by Google

旅行!グルメ!リフレッシュ!!!


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告簡単クッキーの作り方【簡単な手作りクッキーの作り方・レシピ紹介】TOP▲

ダンボ クリスマスホリデークッキージャー

旅行!グルメ!リフレッシュ!!!




ダンボ クリスマスホリデークッキージャー アメリカディズニーカタログ限定版


とっても可愛いダンボの「クッキージャー」です。
食卓にこんな可愛いクッキージャーがあったら。
楽しいですね。


ダンボ
サーカスの象のジャンボのもとに、コウノトリが一匹の赤ちゃん象を届ける。ジャンボはその小象にジャンボ・ジュニアと名づけたが、耳がとても大きく珍しい外見だったので、他の象達に笑われダンボというあだ名をつけられてしまう。

それでもジャンボは愛情をたっぷりそそぎ可愛い我が子ダンボを大切に育てた。しかしダンボはサーカスの演技で失敗ばかりしてしまい、ますますばかにされ仲間はずれとなる。ある日、サーカスを見に来た子供にダンボが耳を引っ張られいじめられているのを見て、母親象のジャンボはたまらずその子供に怒ってけがをさせてしまった。

ジャンボは檻に入れられ、ダンボは悲しみのどん底に落ちる。なぐさめてくれた友達のネズミ、ティモシーと一緒に水と勘違いしてお酒を飲んでしまい、気がついてみると、何とダンボたちは高い木の上にいた。

ダンボがその大きな耳で飛ぶことができると気付いたティモシーは、カラスたちの協力もあり、ダンボを飛ばせることに成功する。勇気を振り絞りサーカスでも飛んで見せたダンボはアメリカ中の人気者になり、最後は母のジャンボともめでたく再会する。

クッキージャーはアメリカではポピュラーなキッチン用品で、その名の通りクッキーなどを収容するストッカーです。


かわいいクッキーポット紹介簡単クッキーの作り方【簡単な手作りクッキーの作り方・レシピ紹介】TOP▲

スポード ブルーイタリアンクッキージャー

旅行!グルメ!リフレッシュ!!!




スポード ブルーイタリアンクッキージャー(S)


■サイズ: H=130mm
■材質: 陶器
■原産国: イギリス

スポードは1770年にジョサイア・スポード氏によりイギリス、スタッフォードシャーの中部に位置するストーク・オン・トレントにて創始されました。 

1784年には「銅版転写」技法を編み出し、1816年には最高傑作とされている「ブルーイタリアン」シリーズを開発しました。 「ブルーイタリアン」の原画は17世紀後半に活躍したオランダの天才画家フレドリック・モウヘロンによるもので、当時のローマ近郊の風景を題材にしています。

この風景の左側にある古い建物は有名なローマ建築であり、当時運用されていた14の水道橋の1つではないかと考えられています。 また縁取りの部分は1736年頃中国より輸入されていた磁器の伊万里柄をそのまま模したものです。


かわいいクッキーポット紹介簡単クッキーの作り方【簡単な手作りクッキーの作り方・レシピ紹介】TOP▲

←BACK 簡単クッキーの作り方【簡単な手作りクッキーの作り方・レシピ紹介】TOP▲ NEXT→

スイーツランキング